ブログトップ

でぶりん・もんろーのぐだぐだ日記

1ヶ月にも感じた1週間

先々週の木曜日(15日)に母と一緒に病院に行き

だいぶつらそうな感じではあったけど、とりあえず話は出来たし

ご飯は相変わらず少しだけ

次の日の金曜日も父から用事を頼まれていたので

午前中に実家へ

母は寝たままだったので声をかけずに家へ



土曜日のお昼過ぎに妹から電話が来て母の様子が変だと

急いで実家へ

2番目の妹も来てて母は意識がなく救急車を呼んだ

そのまま労災へ入院

意識は戻らないまま交代で病院に泊ることになり

その日は妹3人が泊った(・・;)

次の日、日曜日は私一人でお泊り

あとはブログでも書きましたが、夜の10過ぎだったのかなー

看護師さんが痰を取りにきて、いつものように口の中にいれてたら

看護師さんが「先生呼んで!」と。

そして私に「家族の方を呼んでください」って


廊下に出て慌ててみんなに電話を

電話が終わり部屋に戻った時にはもう・・・・・・・

先生から「午後11時3分ご臨終です」告げられた


お別れもなにも言えず逝ってしまいました

妹たちも母の死に目には会えず


なんかほんとに慌ただしく過ぎ去ったって感じ

でも湊高台にある「八戸セレモニーホール眞照堂」の

前田さんって方がよくしてくれまして

お仕事とはいえ、おかげで母ともお別れができ

無事なにもかも終えることができました

ほんとうにありがとうございました<(_ _)>


決してお手本に出来るような母ではなかったけど

育ててくれたことには感謝ですね

あと姉妹が多かったことにも感謝ですね

四十九日までは、この世にいるというので

父と一緒に供養しましょうかね



一人暮らしになった父親が心配ですが

ちょこちょこ顔を出したいとおもいます。







元気が出るワンクリックよろしくですっ!006.gif

[PR]
トラックバックURL : http://parutaru.exblog.jp/tb/26228161
トラックバックする(会員専用) [ヘルプ]
※このブログはトラックバック承認制を適用しています。 ブログの持ち主が承認するまでトラックバックは表示されません。
Commented by あさくぅ at 2016-09-27 07:42 x
お疲れ様でした。
お母様、急いで逝かれてしまったのは、みんなに迷惑を掛けないようにと思ったのかもしれませんよ。
寂しいですが、苦しみのない世界で、見守ってくれていると思います。
残された者達の幸せな姿を見せてあげるのが一番かもしれませんね。(^O^)
Commented by でぶりん・もんろー at 2016-09-27 09:00 x
あさくぅさん♪

ほんと病院に入院してから、あっという間でしたね
ほんと苦しまずに逝ったのは良かったのかと
看護師さんも「苦しかったと思いますよ」って
でも苦しいところは、ぜんぜん見せなかった母
それを思うと心が痛いかな

でもこれからは、あさくぅさんの言う通り
幸せでいることが母の望みでもあるのだから
みんなで笑顔でいられるよう頑張ります!(*^。^*)
by parumama | 2016-09-26 22:55 | Trackback | Comments(2)